![]()
【マルチデバイス&多言語対応】
リアルタイムで高解像度な文字起こし
AI文字起こしサービスNotta(ノッタ) ![]()
「会議のたびに、必死にメモを取るのが大変…」
「Zoom会議の議事録データーを確認したら肝心の所が録れていない…」
「議事録作成に時間がかかりすぎる…」
このように感じたことはありませんか?
AI自動文字起こしサービスNotta(ノッタ)は、そんなあなたの悩みを解決します。
リアル会議でもWeb会議でも、Notta(ノッタ)を立ち上げておくだけで、会議の内容をリアルタイムで文字に起こします。
これにより、議事録作成の時間も大幅に短縮され、業務効率の向上につながります。
こちらの記事で、Notta(ノッタ)の導入事例・口コミ・他社比較・おすすめの使い方を詳しく解説します。
ぜひ、最後までご覧ください。
- 執筆者の紹介
- こんなお悩みありませんか?
- 会議議事録作成のお悩み、Notta(ノッタ)が解決します!
- Notta(ノッタ)vs Zoomの議事録機能を徹底比較
- Notta(ノッタ)の導入事例
- AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)で仕事はどう変わる?5つの職種別の口コミを深掘り
- Notta(ノッタ)のおすすめの使い方・便利な使い方
- Notta(ノッタ)の他社比較
- Notta(ノッタ)のよくある質問
- まとめ
執筆者の紹介
- マーケティングのススメ
- マーケター、ブロガー、Webライター、EC運営
- 元広告代理店マーケティング部長
- マーケティング実務経験30年
- 日本マーケティング協会マーケティングマスター
- 日本環境管理協会環境管理士一級
- 教員免許社会科中学校一種高校二種
- 社会教育主事
こんなお悩みありませんか?
みなさんは、お仕事でこんなお悩みやお困りごとはありませんか?

- 会議中にメモを取ることに必死で、話についていけない…。
重要な発言を聞き逃したり、議論の意図を把握できなかったりして、結局会議に参加した意味がなくなってしまった…。 - 多言語での会議が多く、言語の壁を感じている…。
英語や中国語での会議だと、聞き取りと理解に集中するだけで精一杯で、まともにメモが取れない…。 - オンライン会議が増え、対面での会議以上に内容を記録するのが難しい…。
インターネット接続が不安定だったり、周りの雑音が入ったりして、音声が聞き取りづらいことがよくある…。

- 大切な商談や打ち合わせで、お客様の話に集中したいのに、メモを取ることに気を取られてしまう…。
お客様の表情や細かなニュアンスを読み取ることができず、信頼関係を築く機会を逃している…。 - チームメンバーとの情報共有がスムーズにいかない…。
議事録の共有に手間取ったり、後から会議に参加していないメンバーに内容を説明するのに時間がかかったりする…。

- 議事録の作成に時間がかかりすぎて、残業が増えている…。
会議が終わってからが本番で、録音を聞き直したり、メモを整理したりする作業に追われ、本来の業務が進まない…。 - 会議の録音を聞き直すのが面倒で、結局重要な内容を忘れてしまう…。
後で確認しようと思っても、膨大な音声データの中から特定の箇所を探すのが困難で、そのまま放置してしまった…。
会議議事録作成のお悩み、Notta(ノッタ)が解決します!
議事録作成に膨大な時間がかかり、本来の業務が手につかず、気づけば残業続き…。
せっかくの録音も、膨大な音声データの中から必要な部分を探し出すのが面倒で、結局放置してしまった…。
ZoomのAI Summaryを使ってみたけど肝心な所が録れていない...。
もう、そんな悩みから解放されましょう!
Notta(ノッタ)は、まるで優秀な秘書のようにあなたの会議をサポートする、AI自動文字起こしサービスです。
Webだけでなくリアル会議や商談中などにNotta(ノッタ)を起動しておくだけで、リアルタイムで会話内容を瞬時にテキスト化します。
これにより、あなたはメモを取る手間から完全に解放され、会議や議論に心から集中することができるようになります。
リアルタイムで文字起こし
AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)
【デモ体験・お問い合わせ・資料請求】 ![]()
議事録の作成、取材データの整理、授業中のノート取り…これらにかかる膨大な時間を、劇的に短縮しませんか?
AI会議管理アシスタントNotta(ノッタ)にお任せください!
Notta(ノッタ)は、最先端のAI技術を駆使し、議事録作成にかかる手間と時間を劇的に短縮します。
AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)ができること
- 素早い文字起こし
1時間の音声をわずか5分で文字に起こします。 - AIによる自動要約
多くの情報が飛び交う会議の要点をAIが自動で抽出し、分かりやすく要約します。 - 会議プロセスのデジタル化
会議前の日程調整から、会議後のデータ分析・情報共有までを一元管理し、チーム全体の業務効率とコスト削減を可視化します。 - 強固なセキュリティ
業界最高水準のコンプライアンス監査体制を整備し、ユーザーのプライバシーとセキュリティを保護します。
Notta(ノッタ)を導入することで、会議の生産性が向上し、本当に重要な業務に集中できる時間を生み出します。
こんな方々にNotta(ノッタ)は絶大な効果を発揮します!
- 会議や商談の多いビジネスパーソン
議事録作成の手間と時間を8割以上も削減できます。 - リモートワーク、在宅勤務の方
オンライン会議の課題を解決し、チーム内のコミュニケーションを円滑にします。 - 記者、ライター、インタビュアー
取材やインタビューの音声データを、驚くほどスピーディーに文字に起こせます。 - 多言語でのコミュニケーションが必要な方
58種類の言語に対応しているので、外国語での会議もストレスなく議事録を作成できます。
Notta(ノッタ)の驚くべき機能
Notta(ノッタ)は、ただ文字起こしをするだけではありません。あなたの働き方を劇的に変える、多彩な機能が満載です。
- 98.86%の文字起こし精度
AIが話者の発言を瞬時に判断し、高い精度で正確なテキストを生成します。 - Web会議をリアルタイムで文字起こし
Zoom、Google Meet、Microsoft TeamsなどのWeb会議の内容を、リアルタイムで文字起こしし、まるでチャットのように表示します。
- 音声とテキストの自動同期
文字起こしされたテキストをタップすると、該当する音声部分がすぐに再生されます。議事録の確認や編集が格段にスムーズになります。 - 画面収録機能
会議の音声だけでなく、画面共有されたスライドや資料も同時に記録できます。 - テキスト翻訳機能
文字起こしされたテキストを、ワンクリックで他言語に翻訳できます。 - チームワークスペース
議事録をチームメンバーと共有し、共同で編集・管理することが可能です。
Notta(ノッタ)の料金プラン
Notta(ノッタ)の料金プランの概要はこちらをご確認ください。
※横スクロールできます。
※記載内容は変更されることがあります。
※年間契約プランの内容で記載しています。
【Notta(ノッタ)アドオン機能・業界特化型プラン】
多様なニーズに対応できるようにアドオン機能を提供しています。
- 1か国語リアルタイム翻訳:858円/月
- 2か国語文字起こし・翻訳:1,320円/月
- 医療関係者向け 特別プラン:お問い合わせください
料金プランや契約条件のさらにくわしい情報はこちらをご覧ください。
![]()
【マルチデバイス&多言語対応】
リアルタイムで文字起こし
AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)
料金プラン・契約のくわしい情報を見る
Notta(ノッタ)の導入メリット:時間を生み出し、成果を最大化する
Notta(ノッタ)を導入することは、単なるツールの利用にとどまりません。
それは、あなたの働き方そのものを見直すきっかけになります。
- 業務効率の大幅な向上
議事録作成にかかっていた時間が削減されることで、他の重要な業務に集中できるようになります。 - 人件費と時間の節約
議事録作成にかかるコストを大幅に削減し、企業の生産性向上に貢献します。 - 情報共有の円滑化
会議後すぐに議事録を共有できるため、チーム内の連携がスムーズになり、意思決定のスピードが向上します。 - 知識の資産化
文字起こしされた議事録は検索可能なデータとして蓄積され、過去の情報を簡単に振り返ることができます。
議事録作成に費やす時間や労力を、もうやめにしませんか?
Notta(ノッタ)があなたのビジネスの成果を最大化する強力なパートナーとなります。
![]()
リアルタイムで文字起こし
AI文字起こしサービスNotta(ノッタ) ![]()
Notta(ノッタ)vs Zoomの議事録機能を徹底比較

「Zoomにも標準のAI要約機能のAI Summaryがあるけれど、Notta(ノッタ)と何が違うの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。
ここでは、日常的にWeb会議を行うビジネスパーソンが知っておくべき、両者の決定的な違いを3つのポイントで解説します。
※横スクロールできます。
| 比較項目 | Notta(ノッタ) | Zoom 議事録 (AI Summary) |
| 録音の対象 | Web会議、対面、 音声ファイルなど全て |
Zoom上でのWeb会議のみ |
| 文字起こしの精度 | 日本語に特化しており、 極めて高い |
標準的 ※英語には強いが日本語はやや劣る |
| 管理・編集 | テキスト修正、タグ付け、 共有が容易 |
基本は要約の閲覧がメイン |
※マーケティングのススメ作成
- 汎用性の違い(どこで使えるか)
Zoomの標準機能は、当然ながらZoom内でしか使えません。
一方、Notta(ノッタ)は対面の打ち合わせでのリアルタイム録音はもちろん、手元にあるICレコーダーの音声ファイルをアップロードしてテキスト化することが可能です。
オフィスでの対面会議と、オンライン会議が混在するハイブリッドワーク環境では、すべての記録を一元管理できるNotta(ノッタ)に軍配が上がります。 - 議事録の「質」と「検索性」
Zoomの要約はざっくり何が話されたかを把握するには十分ですが、詳細な発言録としては物足りない場合があります。
Notta(ノッタ)は一言一句を正確に記録することに長けており、「あの時、〇〇さんは具体的に何て言ったかな?」と検索して、特定の瞬間をピンポイントで再生・確認する作業が圧倒的にスムーズです。
重要な商談や、法的・技術的な正確性が求められる会議、また取材やヒアリング調査などではNotta(ノッタ)が必須です。 - スマホ・イヤホン使用時の挙動(注意点)
利用シーンによっては注意が必要な点もあります。
Zoomの標準機能は、自分がイヤホンをしていても双方の声を録音・解析できます。
一方で、スマホアプリ版のNotta(ノッタ)でZoomを直接録音しようとする場合、イヤホンをしていると相手の声が拾えない(スピーカー出力が必要)という注意点があります。
PC版で利用する場合や、Notta Botを会議に招待する形であれば、イヤホンを使用していても問題なくクリアな文字起こしが可能です。
外回り中にスマホで参加する際は、この点に注意しましょう。
【Notta(ノッタ) vs Zoom:どちらを選ぶべき?】
Zoom会議の発言内容をざっと把握するだけでいいという場合は、Zoom標準機能でも対応可能ですが、議事録データを一次情報として生成AIに読み込ませて活用する場合は、音声認識の再現性と正確性が不十分です。
「音声認識を再現性や正確性が重要」「対面場面でも使いたい」「機密性や専門性が高いな発言をデータとして蓄積したい」「複数の会議を一元管理して仕事のデータベースにしたい」という場合はNotta(ノッタ)一択であると言えます。
Notta(ノッタ)の導入事例
こちらで、Notta(ノッタ)の具体的な導入事例をご紹介します。
導入事例①:JURENがNottaで実現した現場DXとナレッジ経営
JUREN株式会社は、現場での情報共有の属人化と管理の課題を解決するため、音声認識AIツールのNotta(ノッタ)を導入しました。
【Notta(ノッタ)導入前の課題】
同社は現場中心のビジネスを展開しており、ロケーションオーナーとの交渉や顧客からのフィードバックなど、対面でのやり取りが頻繁に発生していました。
しかし、スタッフごとに記録方法がバラバラで、手書きのメモや記憶に頼ることが多かったため、以下の課題に直面していました。
- 情報の抜け漏れや点在
重要な情報が記録されず、後から確認するのが困難でした。 - 事業拡大の阻害
情報管理の不備が、スピーディーな事業展開の妨げとなっていました。
【Notta導入後の変化と成果】
社内のオペレーションマネージャーがNotta(ノッタ)の自動文字起こしと要約機能を試したことをきっかけに導入が決定しました。
導入後、同社は以下の大きな成果を上げています。
- 言った・言わない問題の解消
会話の記録が残ることで、トラブルがゼロになりました。 - 会話への集中
交渉中にメモを取る必要がなくなり、顧客との対話に集中できるようになりました。 - 情報共有の効率化
録音した内容の文字起こしと要約をSlackで共有することで、部門間の情報伝達がスムーズになりました。 - ナレッジの資産化
過去の交渉記録や顧客のフィードバックが蓄積され、新人教育や新たな企画立案に活用できるようになりました。
実際に、顧客の「生の声」が開発チームに共有され、2つの改善提案に繋がりました。
JUREN株式会社では、Notta(ノッタ)を単なる記録ツールとしてだけでなく、すべての会話を会社のデータ資産に変える重要なツールとして活用しています。
導入事例②:北海道・八雲町役場が実現した自治体DX
八雲町では、行政運営に不可欠な議事録作成業務の効率化を目指し、自治体DXの一環としてNottaを導入しました。
【導入の背景と目的】
- これまでの議事録作成は、録音やメモを元に手作業で行われており、職員の負担が非常に大きかった。
- コロナ禍以降、生産性向上と業務の多様化を推進する中で、AIによる要約機能の精度の高さに着目。
- 日常的な内部会議や打ち合わせなど、一字一句の正確性を求められない業務にNotta(ノッタ)を活用し、職員の負担軽減を図ることを目的としています。
【運用の特徴と効果】
手段を目的化しないという明確なルールを設定し、文字起こしの細かな修正に時間をかけず、AI要約をそのまま活用することを推奨して運用しています。
- 紙のメモをやめ、会議中の録音に集中することで、参加者は議論に専念できるようになった。
- 操作がシンプルで分かりやすいため、テクノロジーに詳しくない職員でも簡単に使える。
- 利用者の評判が良く、他の部署へ口コミで活用が広がるなど、庁内での浸透がスムーズに進んでいる。
八雲町では、Notta(ノッタ)のようなツールで効率化できる業務はAIに任せ、職員が住民サービスにより多くの時間を割けるようなDXをさらに推進していくことになりました。
導入事例③:議事録だけではない!出版社が感じたNotta(ノッタ)の本質
株式会社幻冬舎メディアコンサルティングは、出版業務で多くの取材やミーティングを行うため、議事録作成の工数が大きな課題でした。
この課題を解決するため、同社はNottaを導入しました。
【導入の背景と効果】
- 工数削減
議事録作成にかかる工数を50%削減することを目標に、多くのツールを比較検討しました。
Notta(ノッタ)は日本語の文字起こし精度が最も高く、直感的な操作性も優れていたため、目標を達成できました。 - 本質的な付加価値
単なる工数削減だけでなく、メモや議事録作成をNotta(ノッタ)に任せることで、参加者は取材やミーティングに集中できるようになりました。
その結果、より質の高いヒアリングや回答が可能になり、会議のクオリティと成果が向上しました。 - 記録の活用
議事録を見返すことで、過去の記憶を呼び起こすカンフル剤として活用しており、安心感につながっています。
【導入の決め手と今後の展開】
高い日本語文字起こし精度: 出版社として言葉を大切にしているため、日本語の文字起こし精度を最も重視しました。
Notta(ノッタ)の精度が最も高かったことが決め手となりました。
- 手厚いサポート
問い合わせ窓口があり、質問や相談ができる点も、長く利用していく上での安心感につながりました。 - 全社的な導入
従業員の9割以上がNotta(ノッタ)を導入済みです。
全社員がアカウントを共有できる運用フローを構築し、効率的に利用しています。 - 外部アプリとの連携強化
Chatworkやkintoneなど、他社サービスとの連携強化を希望しています。 - 未ログイン時の機能改善
共有URLで議事録を見る際、未ログインでも再生速度を調整できるようにしてほしいです。 - アプリ版の機能向上
Web版と同等の機能を提供してほしいと要望しています。
その他:法人だけでなく個人の導入事例もご覧いただけます

AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)
その他の導入事例を見る ![]()
AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)で仕事はどう変わる?5つの職種別の口コミを深掘り

議事録作成やインタビューの整理など、デスクワークの時間を大幅に削減してくれるAI文字起こしサービスNotta(ノッタ)。
こちらで、実際にNotta(ノッタ)を導入している5つの職種の方々に、現場でのリアルな活用術とメリットを語っていただいた内容をご紹介します。
※マーケティングのススメ調べ
【Case-1:営業職:商談の振り返りとナレッジ共有を自動化】
30代・大手ITベンダー営業
外回りやオンライン商談で1日3〜5件の打ち合わせをこなす。
移動時間中に報告書をまとめる必要がある多忙な営業マン。
Notta(ノッタ)を導入してから、商談中に必死にメモを取る必要がなくなりました。
相手の目を見て話に集中できるため、信頼関係が築きやすくなったと感じています。
商談後は、自動生成された要約を確認して、そのままSFAにコピペするだけ。
移動中のスマホアプリでの確認もスムーズで、報告業務の時間が半分以下になりました。
【Case-2:商品開発:ユーザーインタビューから生の声を抽出】
40代・飲料メーカー 商品開発部マネージャー
新商品のコンセプト立案のため、頻繁にグループインタビューや街頭調査を実施。
消費者の細かなニュアンスを重視する。
商品開発において、ユーザーの言葉の端々に宿る本音を見逃さないことは非常に重要です。
Notta(ノッタ)は複数人の発言もしっかり識別してくれるので、後からじっくりとインサイトを分析する際に重宝しています。
特に、録音データとテキストが同期しているため、気になった箇所をすぐ音声で聞き直せるのが非常に便利。
社内会議でのアイデア出しも、すべて記録して資産化しています。
【Case-3:広告・クリエイティブ:コピーライティングと動画編集の効率化】
30代・広告代理店 クリエイティブディレクター
クライアントへのヒアリングから、動画広告の絵コンテ作成、キャプション制作まで幅広く担当。
ライターさんや制作チームとの共有が劇的に楽になりました。
ヒアリング内容をNotta(ノッタ)で文字起こしし、重要なキーワードをピックアップして企画書に落とし込む作業が爆速化。
また、最近は動画広告のテロップ入れの前段としてNotta(ノッタ)を使っています。
タイムコードが出るので、どのタイミングでどの言葉が出ているか一目でわかり、編集指示を出す際の手間が大幅に省けています。
【Case-4: ITサービス:エンジニアとビジネスサイドの架け橋に 】
30代・SaaS系スタートアップ プロダクトマネージャー
エンジニアとの仕様確認会議や、カスタマーサクセスからの要望ヒアリングを頻繁に行う。
複雑な仕様変更の議論などは、後から言った・言わないのトラブルになりがちですが、Notta(ノッタ)で全記録を残すことでそのリスクが解消されました。
専門用語も高い精度で変換してくれますし、辞書登録機能を活用すれば社内用語も正確に再現できます。
何より、Notta botがオンライン会議(Zoom/Google Meet)に自動参加してくれるので、議事録担当を置く必要がなくなったのが最大の収穫です。」
【Case-5:士業:正確性が求められるヒアリングの備忘録】
50代・行政書士
相続相談や許認可申請のため、対面での詳細なヒアリングが日常業務。
法律的な正確性と守秘義務を重視する。
お客様の大切なお話を伺う際、ICレコーダーだけでは後からの確認が大変でしたが、Notta(ノッタ)はリアルタイムで文字になっていくので安心感があります。
ヒアリング後にテキスト化された内容を読み返すことで、要点の整理や矛盾点のチェックが非常にやりやすくなりました。
高いセキュリティ体制が整っている点も、我々のような機密情報を扱う職種にとっては導入の決め手となりました。
Notta(ノッタ)のおすすめの使い方・便利な使い方
Notta(ノッタ)のおすすめの使い方と便利な使い方を動画でご紹介しています。
Notta(ノッタ)の他社比較
AI文字起こしサービス主要5社のサービスパフォーマンスを比較してみました。
導入検討の参考資料としてご活用ください。
※横スクロールできます。
| サービス名 | Notta(ノッタ) | RimoVoice | スマート書記 | AmiVoice | YOMEL |
| 主な特徴 | リアルタイム文字起こし 多言語対応(58言語) AI要約機能、他 |
日本語特化 高精度文字起こし 動画対応 |
自動要約 記者分離 タイムスタンプ機能 |
高精度音声認識 オフライン利用可 |
自動要約 専門語対応 |
| 料金プラン | ◎ 1,185円~4,100円 (月額) |
△ 個人:22円/30秒 法人:6万円/月 |
△ 基本料:1万円/月 AIパック:1.5万円/月 |
△ 月8万円~ |
△ 月2.8万円~ |
| 無料プラン | 月120分まで無料 | 月60分無料 | 14日間無料 | × なし |
無料トライアル有 |
| アプリ | ◎ iOS・Android |
× なし |
◎ iOS・Android |
× なし |
× なし |
| 利用可能時間 | プレミアムプラン 月最大1,800分 ビジネスプラン 無制限 |
法人 最大100時間/月 |
利用時間に応じた プランあり |
時間制限なし | ビジネス 最大300時間/月 |
※記載内容は変更されることがあります。
※各社ホームページより抜粋。
Notta(ノッタ)のよくある質問
Q:文字起こしの精度はどの程度ですか?
A:フォーマルな会議など、整然とした発言が行われる場合には、認識率は98.86%以上となります。
※収音が困難な場合は、認識精度に影響を与える可能性があります。
Q:データの安全性はどのように保証されていますか?
2022年にNotta(ノッタ)サービスのセキュリティやプライバシー原則に関する内部統制を対象に、SOC2認証報告書を取得しています。
SOC 2(Service Organization Control Type 2)は、米国公認会計士協会(AICPA)が開発したサイバーセキュリティ・コンプライアンス・フレームワークです。2023年9月にはISMS国際標準規格「ISO27001」認証も取得しています。
また、すべてのデータは日本国内に保管されます。
さらに、データは多重暗号化されて送信・保存されるため、業務担当者も個別のユーザーデータを特定して確認することはできません。
Q:どのような支払い方法が利用できますか?
A:JCB, VISA, Mastercard, Discover, American Express クレジットカードを使ってお支払いことが可能です。
Nottaビジネスプランまたはエンタープライズプランをご購入いただく場合、銀行振り込みによる請求書払い、またはApple IDやGoogle Playでの決済(アプリ版のみ)がご利用可能です。
Q:サポート体制はどのようになっていますか?
A:Notta(ノッタ)では、導入から運用まで、充実したサポート体制を整えています。
基本料金や機能比較、導入サポートなど、お客様の課題や活用フェーズに応じた最適なサポートサービスを、弊社の専門スタッフがご案内します。
また、プロフェッショナルな運用・保守ビジネスが24時間365日体制で、システムおよびユーザーの情報セキュリティの維持に努めています。
Q:請求書払いには対応していますか?
はい、法人向けプランを契約する場合に対応しています。
Q:Notta(ノッタ)を導入するにあたり、推奨される利用環境はありますか?
A:Webブラウザ版(Google Chrome, Microsoft Edge等)およびスマートフォン・タブレット向けアプリ(iOS, Android)でご利用いただけます。
安定したインターネット接続環境下での利用を推奨します。
また、PCブラウザでWeb会議を文字起こしする場合は、専用の拡張機能や「Notta Bot」をご活用いただくことでスムーズな導入が可能です。
Q:オフライン環境でも文字起こしは可能ですか?
A:Notta(ノッタ)はクラウド型のAI音声認識サービスであるため、リアルタイム文字起こしや録音ファイルのアップロードにはインターネット接続が必要です。
録音済みの音声ファイルをオフラインで作成し、後ほど通信環境の良い場所でアップロードして文字起こしを行うことは可能です。
Q:録音環境によって精度に影響はありますか?
A:はい。マイクとの距離が遠い、周囲の騒音が激しい、複数人が同時に発言する、といった状況下では認識精度が低下する恐れがあります。
より高い精度でご利用いただくために、静かな環境での利用や、外付けマイク(スピーカーフォン)の使用をお勧めしています。
Q:無料版から有料プラン(プロ・ビジネス)へ移行する際、データは引き継がれますか?
A:はい、同じアカウントでアップグレードしていただければ、無料版で作成した文字起こしデータや録音データはそのまま保持されます。
導入前に無料版で操作感や精度をご確認いただいた後、スムーズに有料プランへ移行いただけます。
Q:社内のセキュリティ規定により、AIの学習にデータを利用されたくないです。
A:Notta(ノッタ)では、ユーザーが入力したデータや文字起こし結果を、事前の同意なくAIの学習に利用することはありません。
特にビジネスプラン・エンタープライズプランでは、高度なセキュリティ体制のもとでデータが管理されているため、法人のお客様も安心して導入いただけます。
まとめ
本記事で、AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)の導入事例・口コミ・他社比較・おすすめの使い方をご紹介しました。
ご興味をお持ちの方は、ぜひ、無料デモ体験をしてみてください。
![]()
【マルチデバイス&多言語対応】
リアルタイムで文字起こし
AI文字起こしサービスNotta(ノッタ)
無料デモ体験をする
【こちらもご覧ください】
こちらのブログでは、お勉強、お仕事、くらしに役立つマーケティング情報を発信しています。
フォローと読者登録をお待ちしています!
ご覧いただき、ありがとうございました。
※この記事の画像・動画はのNotta公式ホームページから抜粋・引用しています。
